『西洋十二単』
木の下でひっそりと咲いていますので、あまり目立ちませんが、私は好きな花の一つです。
『アリッサム』
白い小花が絨毯の様、柔らかそうなので、この上で芝生の様に寝てみたくなります。
『シラン』
シランの花がつき始めました。
株は少しづつ増えて来ましたが、樫の木の下に有る為、お日様に当たるのは、朝の数分だけという可哀想な存在です。その数分間に精一杯太陽を満喫しているようです。
『不明』
シソ科の花だと思うのですが、名前が判りません。どなたかご存知でしたらお教え下さい。
山口県の方に教えて頂きました。
名前は『タツナミソウ』という事です。普通は紫色をしていますが、白色も存在するそうです。
『オダマキ』
オダマキが一輪だけ可憐に咲いています。
最初に植えた頃は30センチくらいの高さになったものですが、今では10センチ程しかなく、野生のオダマキのようです。
『ラン』
天気が悪かったので、ちょっと見難い写真になってしまいましたが「ラン」です。
『ストロベリーキャンドル』
去年咲いた後の種が庭のあちらこちらに飛んで定着し、新しい場所にストロベリーキャンドルが数株現れました。
おかげで色々な場所で、目を楽しませてくれそうです。
『ツルニチニチソウ』
ウスムラサキのさわやかな春風を運んでくれそうな、扇風機の様な形の花ですね。
『芙蓉』
芙蓉の新芽が顔を出しつつあります。なんにもない切り株の中からニョキニョキと、生きてる証をのばしているようです。
『ガザニア』
今年も咲き出しました、またしばらくは「朝晩 むすんで♪ 開いて♪」を繰り返しながら、目を楽しませてくれそうです。
2008年度
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